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その症状は天気のせいかもしれません 医師が教える気象病予防
商品コード:
9024-6

その症状は天気のせいかもしれません 医師が教える気象病予防

1,650円(税込)
ポイント: 15 Pt

商品説明

何気なく見ている天気予報を
体調管理に役立てよう!

昔から、天気と人間の健康には、密接な関係があると言われていますが、気象の変化と病気が関係していることを証明した研究も、数多く発表されています。
本書は、気象予報士の資格を持つ医師が、「天気予報の情報を健康に役立てる方法」について解説した実用書です。天気と体の関係を学びたい方はもちろん、患者の生活指導の幅を広げたい治療家にもオススメの一冊です。


■ISBN:978-4-7529-9024-6
■著者:福永篤志
■仕様:四六判 208頁
■発行年月:2015/10/30

目次

第1部 天気を知って病気を防ごう 気象病のキホン
●体は天気の影響を受けている!
●天気予報の上手な見方

第2部 明日の天気が命とり!? 脳卒中と心臓病
●脳卒中には気温が関係していた!?
●夏よりも冬に多い脳出血
●気温差が危険!? くも膜下出血
●心臓病も気象病です

第3部 あの身近な症状も! まだまだある気象病
●オゾンホールと白内障・皮膚がん
●天気と深い関係の片頭痛
●腰痛・関節痛は低温・低気圧で悪化!
●インフルエンザはなぜ冬に多いのか?
●気象が引き起こすアレルギー
●盲腸は梅雨の晴れ間に多い!?
●生命を脅かすぜんそく
●油断大敵な熱中症

おまけ 「 気象予報士試験」合格体験記

読者の声

  • なるほどと思う点が多い。自分の健康と患者さんの治療に役立てていきたい。(北海道・整体師)

  • 天気と体調は関係があると経験から感じていましたが、何故関係あるのかが具体的に分かって勉強になりました。(埼玉県)

  • 病気を予防する対処法が具体的で分かりやすく、今後折に触れ読み返すと思います。(埼玉県)
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